リクルートエージェントの特徴や評判など、徹底解説!

リクルートエージェント

目次

【はじめに】リクルートエージェントがおすすめな人とは!

リクルートエージェントを一言で表現すると、それは「業界最大手の転職エージェント」。

そこでいきなり結論です。

リクルートエージェントがおすすめな人とはどのような人かと言うと、ずはり

20代から30代の求職者についてはほぼ対象

となるでしょう。

もちろん、リクルートエージェントが苦手とする職種もありますが、一般的なビジネスパーソンには最高の転職パートナーになると思います。

さっそくリクルートエージェントの魅力を伝えしたいところですが、まずはその前に転職活動を行ったみなさんのリアルな声を聞いてみましょう。

リクルートエージェントの評判・口コミ

28歳 男性 営業 ★★★★★
私自身があまり大手の会社が好きでなく、今回転職をするときも、なんとなくあまり知名度の高くない紹介会社に登録をしてみました。転職活動はすこし自信がなかったので、中小の会社のほうが親切に対応してくれると思っていました。しかし面談をするとあまり熱心さを感じず、会社情報もあまりくわしく説明をしてくれませんでした。質問もあまり深く聞かれることは無かったので不安を感じました。その後連絡も無かったので、それならと腹をくくって最大手に登録と思ったのですが、これが本当に良かったです。担当者はこちらの話しを本当に熱心に聞いてくださり、私が緊張しているのが分かったのか、とても親身な対応をしていただきました。面談をした後にもしっかりと連絡をしていただけました。そして念願の転職もできました。本当にありがとうございました。
24歳 男性 営業 ★★★★☆
求人案件をたくさん紹介いただけました。そして面接で今離職中である理由を明確にするようアドバイスを頂きました。会社に入ってすぐ辞めてしまったのでかなりマイナスだと思ってましたが、いろいろ教えていただけたおかげで、最初は面接で何を話したら良いのかが分からなかったのですが、少しずつまとまってきました。
29歳 男性 ITエンジニア ★★★★★
今の会社の将来が不安で登録しました。残業はそれほど多く無いのですが、それでも給料は良く無いですし、お客様への常駐なので孤独です。もっと上流工程での仕事がやりたく思い始めていたので、相談をしてみました。てっきりプライムの企業を紹介されるのだろうなと勝手に思い込んでいたのですが、今後の希望するキャリアについて詳しくヒアリアングされたことに驚きました。そこであらためて自分が何も考えていなかったのかということを思い知らされて、もう一度真剣に今後について考えてみようと思いました。自分は甘かったのですね。

以上のように求職者の生の声が聞こえてきます。やはり最大手の転職エージェントだけあって頼もしいですね。

転職活動でリクルートエージェントを利用した求職者の方の「生の声」を集計すると、以下のような図になります。 さすがリクルートエージェント!ですね。

リクルートエージェントの評価
総合評価
(4.5)
求人の質と数
(5.0)
アドバイスの内容
(4.0)
親身・熱心さ
(3.5)

これ以外にも最新の評判・口コミがありますので、そちらもあわせて参考にして下さい。

【最新】リクルートエージェントの評判・口コミ一覧へ!

【Q&A】 リクルートエージェントってどこがすごいの?

リクルートエージェントのサービスは(株)リクルートキャリアが提供しています。

(株)リクルートキャリアは主に「就職」「転職」に関連するサービスを提供していますが、リクルートエージェント以外にも有名なサービスがたくさんあります。

みなさんが就職活動で利用した就職サイトの「リクナビ」や転職サイトとしてあまりに有名な「リクナビNEXT」など。

その他にも独立支援の「アントレ」や経営幹部向けの「CAREER CARVER(キャリア カーバー)」などが有名でしょう。

A1)転職に関するノウハウ・実績がトップクラス!

「売上げ(転職支援人数)」「従業員数(キャリアアドバイザー等の人数)」が業界ナンバー1の規模であることからも、最大手の転職エージェントである事に間違いありません。

みなさんのイメージもリクルートと聞くと、最大手というイメージがあるのではないでしょうか。

また、リクルートエージェントのCMで「転職支援成功実績No.1」という広告を見た方もいらっしゃると思います。そのメッセージ通り、「約30万人の転職成功実績」「年間で2万3,000名以上の転職を実現」とまさしく業界トップの実績です(2018年調査時点)。

この実績の多さがノウハウとして蓄積され、さらに独自のサービスなどを展開することにより充実した転職支援を実現しているのです。

A2)リクルートグループならではの圧倒的な求人件数!

リクルートエージェントの転職成功実績数やサポート機能に加えて、最大の魅力は求人件数の多さと充実があげられるでしょう。

みなさんご存知の有名企業をはじめ、その求人情報の件数は、じつに非公開求人で150,000件(2019年1末データ)と驚きの件数となっています。

これだけの非公開求人があるということはリクルートエージェントに登録しないと知ることの出来ない多くの求人があると言えますよね。

これは求職者のみなさんにとって見逃せません。

業界や職種なども総合的に豊富な求人がラインナップされているようですので、リクルートエージェントへの登録は魅力的ですよね。

A3)非公開求人が80%、登録しないと分からない!

リクルートエージェントのホームページにも記載がありますが、リクルートエージェントの保有する求人案件の80%が非公開求人です。

非公開求人と聞いてもピンと来ないかもしれません。。非公開求人とはその名の通り、転職サイトなどでは見つけることが出来ない、一般に公開されていないクローズの求人情報のことです。

そもそもこの非公開求人はなぜ公開して幅広く転職希望者にアナウンスしないのかと言いますと、

「競合にどんな人材を募集しているかを知られたくない」「応募が多数あっても、書類をみる時間的な余裕が無い(企業の人事のマンパワー)」

などがメインの理由となっていて、そのほか

「そのポジションを募集している事を社内にも知られたくない」「急募で転職サイトでの募集を待てない」

などと言ったことがあげられます。

そしてこの非公開求人がリクルートエージェントでは、実にその数15万件あるのです。

さすが最大手の転職エージェントです。

そしてこの非公開求人は、リクルートエージェントに登録していないとお目にかかれない求人案件ですので、その点でもリクルートエージェントは魅力的な転職エージェントと言えるでしょう。

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【info】転職支援の実績(年齢や職種など)

リクルートエージェントが「得意とする業種・職種」につきましては、ジャンルを問わないと申しましたが、それでは実際の転職支援の実績で確認してみましょう。

データは2011年のものですが、実績は下記の通り。まずは転職決定者データによる職種比率です。

ほぼ全職種で、転職支援を行っているのが分かります。

続きまして求人企業の内訳になります。

まず、90%が国内企業で10%が外資系企業となっており、とてもバランスの良い求人企業割合となっているのが分かります。続いて、国内企業を中心にその20%程度が大企業となっておりますので、やはりここは転職エージェントの特徴なのかもしれませんが、大手企業への偏りが大きいものと思えます。

業界別の決定者比率を見てみても、ほぼ全業種をカバーしていることが分かります。

リクルートエージェントを利用するメリット

これはリクルートエージェントのホームページにも記載されてあることで、まさしくその通りと思える内容になっています。

以下リクルートエージェントのホームページを参照に紹介してまいります。

リクルートエージェントは1977年の創業以来35年にわたって実に約37万名の転職支援実績を持っているそうです。この支援人数の多さと長年の実績だけでも凄い事です。

それだけノウハウや転職成功事例がたまっていて、そのようなデータをもとに転職支援をしてくれるのですから心強いですよね。以下リクルートエージェントを利用するメリットについてお伝えします。

POINTその1)約37万名の転職成功実績

2016年でのデータではじつに年間2万3000名以上の転職支援を行い、かつ今まで約37万人の転職支援を行ったリクルートエージェント。

転職の成功事例を数多く持つ強みは、これから転職活動を行おうとするみなさんにとって心強い味方と言えるでしょう。

その2)業界トップクラスの求人件数

リクルートグループの強みである、数多くの法人企業との取引実績により、業界や職種を問わず、数多くの優良な求人案件に出会える可能性があるものと思います。

またその対象エリアも全国となっており、みなさんの希望する勤務地にも対応することでしょう。

その3)転職成功のための独自サービス

求人チェックや選考の進捗管理ができる「Personal Desktop(パーソナル・デスクトップ)」。スマートフォン専用アプリを利用すれば、いつでもどこでも最新の情報をキャッチアップできます。

そのほか職務経歴書作成のための補助ツールである「レジュメNavi」などもあり、これから転職活動を行う方、転職活動中に方にとって便利なツールが充実しています。

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リクルートエージェントを利用するデメリット

リクルートエージェントを利用するデメリット。

これは大手ゆえのデメリットといえるかもしれませんが、リクルートエージェントは最大手ゆえにリクルートエージェントのサービスを受けたいと思っている方も多数おります。

それゆえに登録者も他社と比べても桁外れに多いという現状があります。

そうしますと、どうしてもサービスの質が落ちてしまう時もあり、キャリアアドバイザーからの支援もあまり熱意を感じることが無くなり、どこか機械的にな印象となってしまう時もあるのです。

リクルートエージェントは当然ながら営利企業です。

多くの転職支援(これが売上げにつながるのですが)をしたいと考えておりますので、キャリアアドバイザーによりますがサポートが雑になることもあります。そして多くの登録者に対してサービスを提供するので、一人のキャリアアドバイザーが担当する求職者の数もどうしても多くなってしまいます。

担当のキャリアアドバイザー次第なのですが、じっくりと時間をかけて納得のいく転職活動を強く願う方にとっては、不向きな面もあるかもしれません。

 

【How to】登録から転職エージェントの利用の流れについて

登録方法について

リクルートエージェントへの登録は登録画面が遷移しながら登録が出来ますので、リズミカルに登録が出来るといった印象です。

登録作業はユーザーにとっては、かなりわずらわしい作業にもなります。

このような登録ステップで、ユーザーのことを考え、なるべくストレスのかからないようなインターフェイスを考慮しているあたりが、やはりさすがのリクルートエージェントです。

 

 

 

 

 

拠点のある場所

勤務地別の求人数につきましても、リクルートエージェントの拠点が、東京・西東京・宇都宮・さいたま・千葉・横浜・京都・大阪・神戸・名古屋・静岡・北海道・東北・岡山・広島・福岡と全国展開をしていますので、みなさんのお住まいから通勤可能な求人も多数持っているものと思われます。

サービスの流れについて

STEP.1
登録
サイトに登録することからサービスが開始します。
STEP.2
求人状況の確認・連絡
みなさんのレジュメを参考に紹介出来る求人を選定して連絡
STEP.3
キャリアアドバイザーとの面談
専任のキャリアアドバイザーとの面談を実施し、その際にみなさんの希望や適性などを考慮しながら、いざ求人の紹介と転職活動の開始となります。
STEP.4
応募・書類選考・面接
応募・書類選考・面接などの選考は、すべて担当のキャリアアドバイザーと進めて行きます。途中疑問や不安などがありましたら、その都度相談が出来ます。
STEP.5
内定・退職交渉・入社
内定が出たら、その後の活動についてもいろいろとアドバイスをしてもらえます。

ログイン方法「パーソナルデスクトップ」

リクルートエージェントのマイページは先ほど紹介した「Personal Desktop」。

トップページの「ログイン」からアクセスします。

パーソナルデスクトップとは

 

リクルートエージェントのサポート例として、「パーソナル・デスクトップ(personal Desktop)」という登録者専用のウェブサービス機能があります。

このサービスには「書類応募の手続きを簡易化」したり、「職務経歴書の作成を補助する機能」などが盛り込まれています。

転職活動はさまざまな手続きが発生しますが、このような転職活動支援となる登録者専用ページがあると、みなさんにとって効率的で良いですよね。

まさに転職支援実績の多さから生まれた、転職活動を行う方が欲しがるサービスを知り尽くしていると言えるでしょう。

このような点からも、さすがはリクルートエージェントといったところです。

おすすめ求人POST!

Personal Desktop内の機能でやはり注目すべきは、求人の管理機能になります。

「気になる求人」「応募依頼済み」といったように、みなせんの興味が湧いた求人をきちんと整理してくれる機能があるので、これは助かります。

転職活動を進めていくとお分かりになると思いますが、複数の企業へ求人応募をしたりすると、いつの間にかご自身の進捗なども分かりづらくなってしまうのです。

そんな時、このような機能が大変役に立つものと思われます。

目安応募!?一体これは何?

目安応募とは何ですか?

どのように算出されているのですか? あなたの登録情報に似た「転職決定者」が内定に至るまでに応募した数のことです。 具体的にはリクルートエージェントから転職先を決めた方の中で、あなたの登録情報(年齢、職種、年収、就業状況など)と近しい属性の方の応募実績をもとに算出した目安応募数です。 ※目安応募数であり、転職決定を保証する情報ではありません。

退会方法について

退会方法については以下の通り。まずは「お問い合わせ」画面に遷移してください。

 

「お問い合わせ」画面の「お問い合わせ窓口」のコーナーに「転職支援サービスを大会(キャンセル)したい」というテキストがあります。そちらをクリックしてもらうと、下記のページに遷移して退会手続きを行いことが出来ます。

 

リクルートエージェントとリクナビNEXT、どちらがおススメですか?

リクルートエージェントとリクナビNEXT、どちらがおススメですか?

このような質問をされる方がいらっしゃいます。

それでは、もう一度両者の違いを明らかにしてみましょう。

(求人数)

リクルートエージェント > リクナビNEXT

(転職支援数)

リクルートエージェント > リクナビNEXT

このように比較してしまうと、圧倒的にリクルートエージェントのサービスの方が良いのではと思われるかもしれません。

「転職サイトにちょうど行きたい会社が掲載されていた」

「自分の意思を大事に、自分自身で転職活動をしたい」

などといったケースでは転職サイトの利用がおススメでしょう。

一方、リクルートエージェントは求人も豊富で、そのうえ転職支援までしてくれます。

結論申しますと、「はじめて転職」をする方は「リクルートエージェント」を利用した方が良いものと思います。

上記の転職支援には、はじめての転職では分かりづらい職務経歴書の書き方の指導や模擬面接なども行ってもらえます。何よりもはじめての転職ですと何から手をつけて良いかも分からないものでしょう。

それらの支援をしてくれるという意味合いでもはじめて転職する方は「リクルートエージェント」がおススメです。

それ以外の方も「一人での転職活動はやっぱり不安」であったり、「次の転職では失敗したくない」といったすでに転職を経験している方なども「リクルートエージェント」の利用をおススメします。

転職サイトの魅力とその徹底活用術とは

「まずは、転職サイトに登録!」

転職情報を収集するための一番手軽で有効な手段は「転職サイト」の活用ではないでしょうか。

一般的には、転職サイトの長所としては「最新の求人情報」を簡単にチェックする事が出来る事と「求人数の多さ」があげられます。上場企業や有名企業をはじめ、たくさんの業界の様々な職種の求人情報が充実していることが特徴となっています。

また、みなさんの職務経歴書を転職サイトに登録しておくと、みなさんのキャリアに興味を示した企業から直接スカウトメールが届くような機能もあります。みなさんにとってもそのスカウトメールを受け取る事が新しい企業発見になるかもしれません。

ほとんどの転職サイトで「20代~30代の方向けの求人情報」が多い傾向にあります。みなさんが管理職として働いている場合には、管理職向けの転職サイトへの登録が良いでしょうし、また一部の職種、たとえば「エンジニアの方」「薬剤師の方」「看護師の方」などは専門の転職サイトを探して登録することが得策と思えます。女性の方も「女性のための転職サイト」がありますので、そちらをチェックしてみてはいかがでしょうか。

転職サイトを利用して転職活動をする場合、まずは「リクナビNEXT」や「マイナビ転職」のような大手サイトに登録し、さらにみなさんの経歴にあわせて、専門性がある転職サイトに登録してみることがおススメです。

【最新】リクルートエージェントの評判・口コミ一覧へ!

【FAQ】よくある質問について

1) 大阪に住んでいます。転職支援のサービスを受けれるのでしょうか。

まったく問題ありません。全国の至る所に拠点が設けられていますので、ぜひホームページで拠点の場所をチェックしてみて下さい。

2) 電話で会員登録は出来ますか。

会員登録は電話での受け付けをしていません。PCやスマートフォンから登録をしてください。

3) あまり良くない口コミを見つけたのですが。

サービスに対する満足度は人それぞれ違います。たとえ「大変満足」といったアンケートであったとしても、その温度感は様々です。最大手として最も多くの転職支援実績があるのは事実ですので、それだけ多くの評価を受けているのも事実です。一部の評価の低い口コミがあったとしても、多くの方は高い評価をしているはずです。

4) 面談を行う場所はどこになりますか?

面談は拠点にある個別の面談ルームで行われます。拠点から遠隔地にお住まいの方に関しては、電話での面談を実施しています。

5) カウンセリングに費用はかかりますか。

すべてのサービスが無料で受けられます。転職エージェントのビジネスモデルは、求職者のみなさんに費用がかかることは無く、求人企業からサポート料金を頂く仕組みになっています。

6) 新卒にも関わらず転職を考えているのですが、転職サポートは受けられるのでしょうか。

社会人1年目の新卒の社員の方でも転職サポートを受けることは可能です。またリクルートグループでは大学生の就職活動をサポートする転職エージェントサービスも展開しています。

7) 職務経歴書の添削をしてもらえると聞いたのですが、これって本当ですか。

職務経歴書の添削はもちろんのこと、履歴書の添削などの応募書類全般の添削を行ってもらえます。職務経歴書の書き方にも一定のルールがありますので、その基本ルールをしっかりと理解をし書類を記述するようにしましょう。

8) 企業からスカウトメールは届きますか。

転職サイトとは違い、求人企業から直接スカウトメールが届くことはありません。

9) 年収アップの転職をしたいのですが、相談にのってもらえますか。

あらかじめ求職者のみなさんの希望を聞いたうえで、出来るだけ希望に近い求人案件を紹介してくれるはずですので、年収アップの転職も可能性が高くなる事と思われます。

10) どこの業界への転職が得意なのでしょうか。

業界最多の求人を保有していますので、ほとんどの業界や職種に強みがあると言っても過言ではありません。

11) 担当のキャリアアドバイザーと相性が合わないのですが、変更は出来るのでしょうか。

出来ます。ウェブサイトにお問い合わせ窓口がありますので、そちらから担当者の変更の旨を伝えればOKです。

12) 平日は仕事で忙しく面談の時間がとれないのですが、どうしたら良いのでしょうか。

土日や平日の夜にも対応をしていますので、おそらく多忙な方でも面談は可能と思います。それでも忙しくて時間が取れるか分からないと言う方は、電話面談などをうまく利用してみるのも良いでしょう。

13) 非公開求人とは何のことでしょう。

非公開求人とは、転職サイトなどに掲載されない求人情報を指します。オープンではなくクローズドの求人案件になりますので、広く世間一般に公開されているものではありません。この非公開求人を紹介してもらうには、会員登録が必要になります。リクルートエージェントは保有している求人のじつに90%が非公開求人となっておりますので、転職のチャンスを逃さないためには、ぜひ登録をしてみましょう。

【まとめ】最強の転職パートナー、リクルートエージェント

リクルートエージェント。

はじめての転職、転職活動に自信が無い、といった方には、特におすすめなのがリクルートエージェントへの登録です。

やはり業界最大手の求人数と転職支援の実績数、みなさんのさまざまな疑問に対しても適格なアドバイスをしてくれるはず。

懸念点としては、キャリアアドバイザーによってバラつきのある実力と経験。

転職相談をしていて、「ちょっと不安だな」「あまり頼りがいが無いな」と思われたら、担当者の変更などもリクエストしてみれば良いのです。

いづれにせよ、ひとりで行う転職活動に不安な方、そんなときになんでも相談できる最強のパートナー候補として、リクルートエージェントのキャリアアドバイザーがあげられるのではないでしょうか。

転職活動をするにあたっての最高のパートナー、それがリクルートエージェントと言えるでしょう。

転職エージェントを徹底解説!登録すべきおすすめの転職エージェントをご紹介転職エージェント おすすめランキング!各社を徹底比較します。

【最新】リクルートエージェントの評判・口コミ一覧

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by I.K(27歳 営業) on リクルートエージェント

業務的な対応を取られるのではなく、真摯に自分が何をやりたいかどのような仕事が向いているかについて考えて下さり好感がもてました。

by H.M(29歳 営業) on リクルートエージェント

なぜこの求人を紹介していただいたのか、という背景や理由を説明していただけたので理解がしやすかった。

by A.Y(27歳 営業) on リクルートエージェント

会社を辞めたくて相談したのですが、今回は自分自身もやりたいことや方向性が決まってなく相談に乗ってもらったのでいろんな分野のお仕事を見せてもらいました。もう一度、自分の方向性を考えるいい機会になりました。もう少し会社を続けながら転職についても考えて行きます。

by A.S(28歳 営業) on リクルートエージェント

はじめての人と話す時、いつも緊張してしまうのですが、固くなりすぎず、どちらかと言うと自然にお話しすることができました。

by T.R(33歳 事務) on リクルートエージェント

いつの間にか連絡がなくなった。

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